魚沼で農業を頑張っている人
一人、一人の想いや、それぞれのストーリー「農Life」を紹介していきます!
つながり強く 若手農家に交流の場を
小黒沢 宮澤 健太郎さん(41) 幼い頃から父が農業を営んでいたため、中学校3年生の時にはすでに将来農業をしようと決めていた健太郎さん。 高校卒業後は農業大学校に進学し、その後2年間のアメリカ研修へ―――。 22歳で地 […]
鐙坂の農業を盛り上げる 7代目の後継者
南鐙坂 保坂 法夫さん(31) 新潟大学法学部を卒業後、農業大学校に入学し、3年前に就農した保坂法夫さん。 現在南鐙坂で3町歩の田んぼを管理しながらコシヒカリを作っています。 保坂さんのお父さんもおじいさんも昔からお米 […]
認証取得をし 消費者に安心を届けたい
南雲 金澤 一裕さん (23) 長野県にある八ヶ岳中央農業実践大学を卒業し複合営農を始めた金澤一裕さん。今年で就農3年目。 小さい頃から父の背中をみて育ったせいか農業の道へ進むことに迷いはなく必然だったといいます。 農 […]
都心の若者を巻き込み 農業を盛り上げたい
如来寺 服部周さん (28) 就農から7年。 父の後を継ぎ、専業農家として農業を担う周さん。今年1月に農業法人として株式会社フォーシーズンを立ち上げ、4人の従業員と新たなスタートを切りました。 就農前は農業にまったく興 […]
食べる人の喜びを糧に 目指すは父
新規就農から5年目―。 農業大学の園芸科を卒業後、子供の頃から手伝ってきた農業の道へ進み農業後継者となった竜斗さん。 オータムポエムとカルビタトマトの栽培を任され、より責任を持って取り組むようになり、また自然相手の農業の難しさも感じています。
デザイナーから農家へ 地域で守る農業
『食べることが好きで料理が好き』 そんな山岸さんが農家になることは実は必然だったのかもしれません。 「関東でデザイナーとしてホームページ制作や広告制作などの仕事をしていた20代の頃、農業をしていた祖父が体調を崩し、そこで長男の私が継ぐことになりました」






