魚沼で農業を頑張っている人
一人、一人の想いや、それぞれのストーリー「農Life」を紹介していきます!

妻有茶豆の産地化を目指して

苗場高原生産組合  田中 雄さん(33)  苗場高原生産組合の統括責任者として茶豆栽培の年間スケジュール作成や指示等、全体の管理を任されている田中雄さん。組合の栽培面積は約74ha、市内外に約200か所の圃場があり、それ […]

続きを読む
必要としてくれる人 村の人のために

ふれあいファーム三ヶ村 代表 水落良太さん(36) 今年4月からふれあいファーム三ケ村の代表となった水落良太さん。 知人からの誘いで父・八一さんが代表を務めていた ふれあいファーム三ヶ村に正社員として2015年に入社。 […]

続きを読む
兄弟で受け継ぐ父の農業

浦田  竹内圭介さん(42)淳輝さん(35)  それぞれ会社に勤めながら、兄弟で兼業農家を継いだ竹内圭介さんと淳輝さん。代々米農家で祖父の代までは専業農家でした。圭介さんも淳輝さんも、小さい頃から、祖父や父が農業をする背 […]

続きを読む
家族の支えを原動力に

小黒沢  小海輝忠さん(32歳) 「幼い頃から農業をする両親を追って畑に行ったり、トラクターに乗せてもらったりしてきて、農業は日常にあって当たり前で、生活の一部ですね」と話すのは、家族で農業を営む小黒沢に住む小海輝忠さん […]

続きを読む
四季を感じて 農を育む

㈱穂の里十日町井ノ川 剛さん (48)  実家が農家で、子供のころから農業の手伝いをしていた剛さん。農業は当たり前にそこにあるもので、家族で協力しながら農作業をする両親を見てきました。 現在も両親は現役です。「まだまだ元 […]

続きを読む
夫婦でつなぐ 里山農業

莇平髙橋英学さん(52)※年齢は取材時(4/27時点)  「就農した一番の理由は、家で作る美味しい米を生涯食べ続けたいからですかね」と話すのは、松代莇平で代々続く米農家新玉屋(屋号)の4代目の髙橋英学さん。就農前は、県外 […]

続きを読む